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  1. (著)開田あや

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    マイカ
    発売日 :
    2013/02/09
    対応端末

     私は色白で柔らかなマユの体を、真っ白な泡で撫でまわすようにスポンジを動かした。「あン・・・・ゆう子さん、くすぐったい

  1. (著)開田あや

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    マイカ
    発売日 :
    2013/11/22
    対応端末

    「もっと、舌をまらにくっつけて……おまゆのやっているように、まらを舌で舐めまわすようになさいませ……」 おゆうが低く甘

  1. (著)開田あや

    108 (税込)

    1pt

    出版社 :
    河出書房新社
    発売日 :
    2013/03/22
    対応端末

    「あぁン、気持ちイイぃ、もっと強くゥ…。」ひょんなことからセックスフレンドになってしまったバイト先の同僚、真里。恋人の絵

  1. (著)岩井志麻子、菅野温子、鷹澤フブキ、内藤みか、

    607 (税込)

    6pt

    出版社 :
    河出書房新社
    発売日 :
    2013/03/22
    対応端末

    継母は僕を口に含むと、何か別の生き物を口に飼っているのではないかというほどの動きで舐めあげ……(「春宮画」)。人妻、女医

  1. (著)開田あや

    540 (税込)

    5pt

    出版社 :
    二見書房
    発売日 :
    2013/02/11
    対応端末

    密かに憧れている黒縁眼鏡の女教師に呼び出され、古文準備室で倒錯した快感を覚えさせられた浩史。これを機に、自らの「眼鏡っ娘

  1. (著)開田あや

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    マイカ
    発売日 :
    2013/02/09
    対応端末

    生理がひどいという著者が、何となくお腹を触ってみると、下腹にゴツゴツとした固いものが……。最初の受診で婦人科を紹介され、

  1. (著)開田あや

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    マイカ
    発売日 :
    2013/02/09
    対応端末

    「やってあげても、いいよ」「え? 何を……?」「だからさ、縛られたりとか、SMっぽいこと」「え……ええッ?!」

  1. (著)開田あや

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    ラマン文庫
    発売日 :
    2014/06/06
    対応端末

    「私の店の屋号が宝屋。これの名前がお船です。私とお船が睦みあっている枕絵を、宝船の趣向にして、正月二日に仲の良い知人に配

  1. (著)開田あや(イラスト)室崎ランコ

    216 (税込)

    2pt

    出版社 :
    総合企画
    発売日 :
    2013/12/06
    対応端末

    「パジャマも脱いで……背中を拭いてあげる」汗ばんだ猪井の肌から、若い男の獣っぽい汗の匂いが立ち上って、恵美の胸がちょっ

  1. (著)開田あや

    216 (税込)

    2pt

    出版社 :
    総合企画
    発売日 :
    2013/12/06
    対応端末

    アタシには弟がいるけれど、実は再婚相手の連れ子なんです。最近アタシのことヘンな目つきでチラ見したり、洗濯籠からパンティ

  1. (著)開田あや

    108 (税込)

    1pt

    出版社 :
    綜合図書
    発売日 :
    2013/02/17
    対応端末

    童貞の隆志は、人気メイド真琴の愛くるしい顔を見るために、メイド喫茶『グロリアーナ』へ足しげく通っていた。ある日、不審な男

  1. (著)開田あや

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    二見書房
    発売日 :
    2013/02/11
    対応端末

    両親を亡くし叔父に引き取られた孝志。叔父は若く美しい令嬢・陽那子を娶り豪奢な屋敷に暮らしていたが、ひどく衰弱していた。「

  1. (著)開田あや

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    マイカ
    発売日 :
    2013/02/09
    対応端末

    「ベッドに上がれ」。やっぱり……。歯を食いしばりうつむいたまま、義父の横たわっているベッドの上へノロノロと上がり込む。

  1. (著)開田あや

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    マイカ
    発売日 :
    2013/02/09
    対応端末

     眼鏡を指先でクイッとずり上げ、ゆっくりと足を組む。 かき合わせていた白衣がずれて、スラリとした生足が、太股のあたりま