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  1. (著)若月凜

    546 (税込)

    5pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2016/04/15
    対応端末

    「硬いな……さすが未通娘(おぼこ)やの……」祇園の舞妓、十八歳の佳寿はあと半年で年季が明け五つ上の樋口と結婚するという時

  1. (著)若月凜

    616 (税込)

    6pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2016/04/15
    対応端末

    「しのぶちゃんのアソコに入れたい」「いやぁあーっ。春花ー。やめて。ヘンになっちゃうっ」。四十代の冴えない会社員の弘樹は、

  1. (著)若月凜

    585 (税込)

    5pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2016/04/15
    対応端末

    自分から股を開く身体に調教したる――。貧乏公家の勝ち気な姫・桜子は借金の形に売られ、石鹸水(しゃぼんすい)の浣腸、鯨髭の

  1. (著)若月凜

    546 (税込)

    5pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2016/04/15
    対応端末

    「かなん……、いやや……、恥ずかしい……」。バブル直前の京都で観光ガイドのバイトをしている修一は、16歳で処女の舞妓・小

  1. (著)若月凜

    546 (税込)

    5pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2016/04/15
    対応端末

    十八歳で処女のまま未亡人となった華族夫人の顕子は、亡夫の妾の差し金で、清治郎から激しい調教を受ける。阿片入りの媚薬、洗濯