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  1. (著)牧秀彦

    0 (税込)

    0pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2014/09/12
    対応端末

    『婿殿開眼』に始まる「算盤侍影御用」シリーズなどが絶好調の牧秀彦氏、新シリーズ始動!時は江戸幕末、深川にある甘味屋・笑福

  1. (著)牧秀彦

    486 (税込)

    4pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2013/01/23
    対応端末

    江戸に道場荒らしの三人組が現る。その徹底ぶりは“破り”ではなく“潰し”なのだ。子供に稽古をつける陰で弱者へ必殺技を伝授し

  1. (著)牧秀彦

    756 (税込)

    7pt

    出版社 :
    二見書房
    発売日 :
    2017/01/01
    対応端末

    二刀を操る宮本無二斎、厳流佐々木小次郎──。好敵手との決着は?剣豪大名北畠具教の館にて日の本の兵法者が集い闘う。亡

  1. (著)牧秀彦

    486 (税込)

    4pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2013/01/23
    対応端末

    「義によって助太刀いたす!」長屋を改装した道場で子どもたちに剣術を教えている日比野左内は、事に応じてどんな者にも一撃必殺

  1. (著)牧秀彦

    486 (税込)

    4pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2013/01/23
    対応端末

    青年剣士・日比野左内は小さな道場で子供たちに剣術を教える傍ら、必殺の技を人に授ける。しかし、達人である左内にも否応なしに

  1. (著)牧秀彦

    486 (税込)

    4pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2013/01/23
    対応端末

    新たな道場を構え、剣の技にさらなる磨きをかける日比野左内。子供達に稽古をつける陰で、弱者へ必殺技を伝授しているのだが、彼

  1. (著)牧秀彦

    756 (税込)

    7pt

    出版社 :
    二見書房
    発売日 :
    2016/08/01
    対応端末

    三尺超えの名刀来信国を五尺の男が一気に抜く。秘技の裏に瞠目の人生。父の仇を討つべく八歳より母の導きで血の滲む修行。

  1. (著)牧秀彦

    713 (税込)

    7pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2018/09/07
    対応端末

    やはり、潮時なのかもしれぬな……。奥州白河藩主松平定信の隠し子にして、その密命で暗殺を行う刺客として生きてきた蒼二郎。し

  1. (著)牧秀彦

    713 (税込)

    7pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2018/08/02
    対応端末

    とある密命のもと、巨悪を葬る人斬りを業(なりわい)とする松平蒼二郎。辰次、澄江、丈之介ら、一癖も二癖もある仲間と共に、人

  1. (著)牧秀彦

    756 (税込)

    7pt

    出版社 :
    二見書房
    発売日 :
    2018/08/01
    対応端末

    下屋敷最寄りの人形町通りで前代未聞の事件。大殿と若侍が謎を解く。江戸じゅうが楽しみに待つ、べったら市と、人形市――。

  1. (著)牧秀彦

    713 (税込)

    7pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2018/07/06
    対応端末

    深川元町に居を構えてはや五ヶ月。生花の道で花月庵蒼生といえば江戸市中に知らぬ者はいないほど名が売れていた。界隈ではもっぱ

  1. (著)牧秀彦

    691 (税込)

    6pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2018/04/06
    対応端末

    尼崎藩江戸家老・塩谷隼人は、馴染みの船宿『海ねこ』で、お琴に給仕を受けていた。七年越しで互いに憎からず想いあう二人。願わ

  1. (漫画)里見桂(原案)牧秀彦

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    電書バト
    発売日 :
    2018/04/01
    対応端末

    塩谷隼人 摂津尼崎藩江戸上屋敷で二十年あまり家老職を務め、知勇兼備で江戸中にその名は鳴り響いていた。また、藩随一の剣豪

  1. (漫画)里見桂(原案)牧秀彦

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    電書バト
    発売日 :
    2018/04/01
    対応端末

    御家騒動 塩谷隼人の勇躍と愛弟子・笠井辰蔵の協力により、藩乗っ取りを画策した国家老・酒井重蔵は失脚した。裁きをうけ残党

  1. (漫画)里見桂(原案)牧秀彦

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    電書バト
    発売日 :
    2018/04/01
    対応端末

    知己朋友 塩谷隼人と金子作左衛門の幼馴染であり、藩主・松平遠江守忠告の警護を預かる尼崎藩随一の剛力無双の巨漢・額賀五郎

  1. (漫画)里見桂(原案)牧秀彦

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    電書バト
    発売日 :
    2018/04/01
    対応端末

    三十余年前、隼人の父輝盛が暗殺された一件に尼崎藩主(松平遠江守)が関わっていた。 その藩主がもうすぐ参勤交代で江戸にや

  1. (著)牧秀彦

    756 (税込)

    7pt

    出版社 :
    二見書房
    発売日 :
    2018/04/01
    対応端末

    謎解は大殿の細川斉茲、熊本54万石の先代藩主。探索は若侍の窪田和馬。江戸での下屋敷の場所から浜町様と呼ばれる隠居大名。

  1. (著)牧秀彦

    691 (税込)

    6pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2018/01/09
    対応端末

    尼崎藩江戸家老・塩谷隼人は、国許の農政改善への協力を求め、農学者の大蔵永常を訪ねる。永常は快諾の代わりに身辺警固を頼んで

  1. (著)牧秀彦

    680 (税込)

    6pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2017/10/05
    対応端末

    内証苦しい尼崎藩の江戸家老・塩谷隼人。藩邸を取り仕切る一方、国許の農政に腐心する日々。その頃、加島屋正誠ら大坂の両替商た

  1. (著)牧秀彦

    702 (税込)

    7pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2017/07/14
    対応端末

    隠居の身から江戸家老に再任された塩谷隼人は、尼崎藩邸の敷地内に在る役宅で暮らす。大家を務めた八丁堀の長屋の店子たちはつつ

  1. (著)牧秀彦

    756 (税込)

    7pt

    出版社 :
    二見書房
    発売日 :
    2017/06/01
    対応端末

    練兵館に内弟子入り、斎藤弥九郎の命を断つ。それが間小次郎の使命――。北辰一刀流の玄武館と人気を二分する練兵館の玄関に讃

  1. (著)牧秀彦

    680 (税込)

    6pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2017/01/07
    対応端末

    “塩谷隼人は江戸家老を務めし折に民を苦しめ私服を肥やすに余念なく、今は隠居で左団扇――”。摂津尼崎藩の農民を称する一団に

  1. (著)牧秀彦

    596 (税込)

    5pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2016/11/04
    対応端末

    敵討ちの相手が兄という宿命の日比野左内。しかし、父の死の真相はまだわからないまま。そんな折、隣に越してきた蒼二郎という剣

  1. (著)牧秀彦

    691 (税込)

    6pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2016/10/14
    対応端末

    ほろ酔いの塩谷隼人主従は、新大橋下の川面を漂う一人の若い娘を見かけた。身投げかと思いきやおもむろに泳ぎ出すその姿は常人離