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  1. (著)江上剛

    799 (税込)

    7pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2017/02/10
    対応端末

    街の電器屋さんvs.大手家電量販店の戦い!大手家電メーカーで働く轟雷太は長引くデフレの影響で入社三年目にして突如リストラ

  1. (著)江上剛

    864 (税込)

    8pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2015/05/08
    対応端末

    妻と障害を抱えた息子を殺し、自殺を図るも生き残った一人の男。複雑な家庭環境ゆえの無理心中として同情が集まる中、男は強硬に

  1. (著)江上剛

    771 (税込)

    7pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2016/05/13
    対応端末

    「銀行が嫌いだから、金融庁に入った」。まじめで、公正。最も信頼される金融庁検査官、松嶋哲夫。ある日、大合併による綻びが噂

  1. (著)江上剛

    544 (税込)

    5pt

    出版社 :
    実業之日本社
    発売日 :
    2015/11/06
    対応端末

    人生にリタイアなんてない。組織に残る者、離れる者、50代後半の男たちの前を向く群像を描く8編。会社に仕えて三十数年、あな

  1. (著)江上剛

    905 (税込)

    9pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2013/07/05
    対応端末

    銀行から最悪な経営状態のアパレル企業に転籍した若木豊。だがそこには今まで持ち得なかった「物作り」の喜びが溢れていた。会社

  1. (著者)江上剛

    799 (税込)

    7pt

    出版社 :
    朝日新聞出版
    発売日 :
    2017/12/08
    対応端末

    元みずほ銀行マンの著者が、日本組織の病巣を鋭くえぐる金融サスペンス! 2011年3月、東日本大震災義援金の振り込みが集中

  1. (著)江上剛

    750 (税込)

    7pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2017/10/06
    対応端末

    フリーライターの堤慎平は、取材で知り合ったユアサ投資顧問社長の湯浅晃一郎に見込まれ、強く入社を勧められる。当初は一千万円

  1. (著)江上剛

    596 (税込)

    5pt

    出版社 :
    扶桑社
    発売日 :
    2017/04/17
    対応端末

    「小ネタ満載、私のマラソン解説より面白い!」(増田明美さん/元マラソン選手・スポーツジャーナリスト)作家・江上剛が新境

  1. (著)江上剛

    675 (税込)

    6pt

    出版社 :
    実業之日本社
    発売日 :
    2017/03/10
    対応端末

    銀行支店長、再び参る! 傑作経済ミステリー小説。うなばら銀行支店長、再び走る――! ヒット作『銀行支店長、走る』、待望の

  1. (著)江上剛

    1,166 (税込)

    11pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2016/11/25
    対応端末

    人が仕事上で直面するさまざまな実例を挙げ、江上氏が銀行員時代に実体験から得た教訓に、東西の古典(論語、孫子、老子、聖書な

  1. (著)江上剛

    853 (税込)

    8pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2016/05/13
    対応端末

    仕事の代わりはいくらでもいるが、家族の代わりは誰にもできない。地元の大手ゼネコンで働く僕は、ある日突然死んでしまった。過

  1. (著)江上剛

    788 (税込)

    7pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2016/05/13
    対応端末

    時代遅れと言われても。俺は俺のやり方で株主総会を仕切ってやる――。帝都食品への強要罪で逮捕されてから2年。戻った木下勇次

  1. (著)江上剛

    1,018 (税込)

    10pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2016/05/13
    対応端末

    「康平、銀行には勝てんよ。金を返すまではね」。丹波から身一つで出てきた森沢康平は愛知で染色業を営む矢井田と出会い、かつて

  1. (著)江上剛

    761 (税込)

    7pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2016/03/18
    対応端末

    世界同時不況下の日本で、若者による通り魔事件が頻発しだした。フリーターの金子将太は魔手から若い女性を救うが、二人は名乗る

  1. (著)江上剛

    810 (税込)

    8pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2016/01/15
    対応端末

    生き苦しいのは会社のせいだ!! 会社に残る制度や慣習、風土にルール。人生の諸悪の根源をまとめて江上のアニキが一刀両断!」

  1. (著)江上剛

    823 (税込)

    8pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2015/12/18
    対応端末

    老いてなお頭取の座を明け渡さぬ八重垣に、仕え続けてきた秘書室長・志波の裏切りが始まる。ライバルを罠に嵌め、女を使って情報

  1. (著)江上剛

    1,016 (税込)

    10pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2015/11/06
    対応端末

    左遷寸前の西前は、上司・藤山の愛人の子の中絶を任されて以来、藤山と固い主従関係を結ぶ。不良債権の隠蔽、責任の押しつけによ

  1. (著)江上剛

    864 (税込)

    8pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2015/10/09
    対応端末

    戦争が終わり、すべてが瓦礫と化した街。復員した丑松(うしまつ)の脳裏に浮かんだのは「食堂の社長になりたい」という戦死した

  1. (著)江上剛

    918 (税込)

    9pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2015/10/09
    対応端末

    企業と癒着する上司、不透明な融資、無慈悲な貸し剥がし。大栄銀行に勤める竹内は腐敗していく組織に嫌気を感じていた。そんな折

  1. (著)江上剛

    718 (税込)

    7pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2015/10/08
    対応端末

    グチをこぼしながら今の会社にしがみついてもいいだろう。でも、どんなに尽くしても、会社は平気で社員を放り出すものだ。だった

  1. (著)江上剛

    1,037 (税込)

    10pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2015/07/10
    対応端末

    出世する人だけが知っている、「勝利」の企みとは? 富士フイルムの背水の陣/渋沢栄一が社員に説いた不真面目の勧め/セブン

  1. (著)江上剛

    599 (税込)

    5pt

    出版社 :
    実業之日本社
    発売日 :
    2015/06/26
    対応端末

    うなばら銀行の窓際寸前行員、貞務定男は突如支店長に抜擢。支店では、女番長とあだ名される若手行員、柏木雪乃の言動に振り回さ

  1. (著)江上剛

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    文藝春秋
    発売日 :
    2015/03/27
    対応端末

    手柄を上司に横取りされた/部下を説教したらメンタル系の病気に/セクハラの噂を流された/ボーナスカットで住宅ローンが払えま

  1. (著)江上剛

    724 (税込)

    7pt

    出版社 :
    徳間書店
    発売日 :
    2015/03/20
    対応端末

    私、樫村徹夫の勤める銀行が他行に吸収合併されたとき、辻占いの老婆から、七味とうがらしの人生が私には待つと言われた。うらみ