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  1. (著)永六輔

    508 (税込)

    5pt

    出版社 :
    幻冬舎
    発売日 :
    2016/04/22
    対応端末

    「あなたの話を聞いて今、堅気やっています」――あの永さんが、日本全国の刑務所を訪ね歩いた慰問講演集。前代未聞、塀の中の懲

  1. (著)永六輔

    350 (税込)

    3pt

    出版社 :
    PHP研究所
    発売日 :
    2013/03/30
    対応端末

    毎日の暮しの中で「変だな」と思うことはありませんか? 見逃してもいい変なこともあれば、はたまた見逃してはいけない変なこと

  1. (著)永六輔

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    文藝春秋
    発売日 :
    2015/03/27
    対応端末

    「先代三津五郎ははやっている芸を絶対にみとめなかった。理由は『駄目になるから流行るんだ』」そのほか、「たくさん税金が払い

  1. (著)永六輔

    594 (税込)

    5pt

    出版社 :
    文藝春秋
    発売日 :
    2015/03/27
    対応端末

    「僕はきっと野たれ死をすると思う」三国連太郎、「私、歌なんか歌いたくて歌ったこと一度もないわ」藤圭子、「政治とは神と欲望

  1. (著)永六輔

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    文藝春秋
    発売日 :
    2015/03/27
    対応端末

    芸の世界に憧れ、芸人たちの哀歓に満ちた生き方にかぎりない感興を覚え、持ち前の旺盛なる好奇心で、観たり、聞いたり、読んだり

  1. (著)永六輔

    432 (税込)

    4pt

    出版社 :
    文藝春秋
    発売日 :
    2015/03/27
    対応端末

    「昭和八年に神田で生れ、浅草の寺で育った。このことが今の僕と、どうかかわりあっているのかが気になる。学童疎開に始まって生

  1. (著)永六輔

    594 (税込)

    5pt

    出版社 :
    小学館
    発売日 :
    2014/08/15
    対応端末

    日本人の生活を支えてきた職人の技、そこから生まれる生活道具は、プラスチック製品の出現などにより衰退の一歩をたどっている。

  1. (著)永六輔

    1,296 (税込)

    12pt

    出版社 :
    さくら舎
    発売日 :
    2013/12/06
    対応端末

    人は歌と生きている!悲しい時、うれしい時、淋しい時、人はいつも歌ってきた。歌い継がれてきた名曲と自らの思いを込めた日

  1. (著)永六輔

    432 (税込)

    4pt

    出版社 :
    中央公論新社
    発売日 :
    2013/05/13
    対応端末

    「貴女が亡くなってから毎日書き続けている絵葉書はまもなく千通を越えます。切手を貼ってポストに入れて配達されるのを楽しんで

  1. (著)永六輔

    486 (税込)

    4pt

    出版社 :
    中央公論新社
    発売日 :
    2013/05/13
    対応端末

    日航機事故で逝った人気者九ちゃんと最も親しかった著者が、「上を向いて歩こう」大ヒットのころなど数々の知られざるエピソード