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  1. (著)シャロン・ケンドリック(訳)木内重子

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2014/10/31
    対応端末

    少女のころから憧れていたブレイクと、ジョゼフィーンは情熱の一夜を過ごした。彼女にとっては忘れられない夜だったのに、ブレイ

  1. (著)ジェニー・アダムズ(訳)木内重子

    540 (税込)

    5pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    秘書のクレアには秘密があった。卑劣な恐喝者から高額な金を請求されているのだ。借金を返すためには1セントだって無駄遣いはで

  1. (著)ジュリア・ジャスティス(訳)木内重子

    756 (税込)

    7pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2017/12/29
    対応端末

    侯爵の打算と善意から始まった結婚に、やがて真実の愛と疑念が交錯し……。大家族の長女として育ったセアラは真面目なしっかり

  1. (著)ジェイン・ポーター(訳)木内重子

    216 (税込)

    2pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2016/07/22
    対応端末

    エストレリャは友人の遺作映画の宣伝にカンヌへとやってきた。映画の買いつけに来た関係者に上映権が売れれば、過酷な状況に置か

  1. (著)シャロン・サラ、スーザン・ウィッグス、マーガ

    1,080 (税込)

    10pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2016/05/06
    対応端末

    ◆『小さな約束』(シャロン・サラ) リビーは恋人のサムに浮気を疑われ、ひどい喧嘩をした。サムに嫌われたと思い込んだ彼女は

  1. (著)エマ・ダーシー、リン・グレアム、レベッカ・ウ

    864 (税込)

    8pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2015/12/01
    対応端末

    『再会のクリスマスから』―ロウィーナは夫の会社のクリスマスパーティで社長を目にした瞬間、凍りついた。キアがなぜここに? 

  1. (著)ジュリア・ジャスティス(訳)木内重子、遠坂恵

    972 (税込)

    9pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2014/09/12
    対応端末

    ★お得な20%以上OFF価格★編集担当者イチ押しの人気作家ジュリア・ジャスティス。華やかな19世紀社交界を舞台にした、読

  1. (著)マーガレット・ウェイ(訳)木内重子

    324 (税込)

    3pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2014/09/12
    対応端末

    十九歳のナイリーは広大な農場を相続することになった。農場のある町に着くとすぐに、彼女はブラントと出会う。彼の圧倒的な魅力

  1. (著)ジャッキー・ブラウン(訳)木内重子

    540 (税込)

    5pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2014/08/08
    対応端末

    シカゴの名家ダンベリー一族のデリクと婚約していたキャサリンは婚礼の直前、教会で花婿の浮気を目撃し、結婚を取りやめた。とこ

  1. (著)キム・ローレンス(訳)木内重子

    216 (税込)

    2pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2014/06/27
    対応端末

    エミリーは結婚して三年経った今でも夫フィンに夢中だ。だが夫は前妻といまだに親しくしているし、毎晩帰宅も遅いので、結婚生活

  1. (著)バーバラ・ハネイ(訳)木内重子

    540 (税込)

    5pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2014/03/28
    対応端末

    映画会社で働くグレースは、新社長のミッチに即座に反感を抱いた。お金にものを言わせてこの会社を乗っ取るなんて、ひどすぎる。

  1. (著)レイ・マイケルズ(訳)木内重子

    540 (税込)

    5pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2014/01/31
    対応端末

    二年前に亡き父の事業を継いで以来、エリカは多忙な日々を送るはめになった。そのうえ、ブロンドの元モデルという経歴が災いし、

  1. (著)レベッカ・ヨーク(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2013/05/31
    対応端末

    「エリン」逃げようとする彼女の肩を、力強い手がぎゅっとつかむ。「トラヴィスなの?」エリンは抱き寄せられ、弱々しい声で尋ね

  1. (著)マリーン・ラブレース(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    デイナはアメリカ政府直属の秘密組織〈オメガ〉で働く捜査員。今回の任務はスコットランドのゴルフトーナメントに参加し、北朝鮮

  1. (著)シャーリー・ジャンプ(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    ロースクールで出会って三週間で結婚、そして四日後に離婚――。その苦い経験はキャロラインの人生に大きな後悔となって残り、三

  1. (著)ビバリー・バートン(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    J・Jは警備会社ダンディー・エージェンシーの女性ボディガード。大統領候補のミゲル・ラミレスを守るために、南米の島国モコリ

  1. (著)ジェイン・ポーター(訳)木内重子

    540 (税込)

    5pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    マクシモスに捨てられてから半年がたつというのに、カサンドラはいまだ抜け殻のような生活を送っていた。体だけの関係ではなく愛

  1. (著)カーリー・フィリップス(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    キャサリンの経営するケータリング会社は、順調に利益を伸ばしていた。今日も、名門モンゴメリー家のガーデンパーティの料理いっ

  1. (著)クリスティ・ゴールド(訳)木内重子

    540 (税込)

    5pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    ★黙ってわたしの前から消えた恋人。なぜ今になって戻ってきたの?★ルネ・マルシャンは故郷のニューオリンズに戻ってきた。仕事

  1. (著)メアリー・ブレンダン(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    6年前──結婚式の前夜、メレディス家の令嬢レイチェルは、ある深い事情から婚約者コナーを置き去りにして旅立った。そして今、

  1. (著)スーザン・スペンサー・ポール(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    数多くの武勲を立てて名を成した、誉れ高き騎士ケインは、殺戮の日々にいやけが差し、剣を捨てて村の鍛冶屋となった。再出発の地

  1. (著)ジャッキー・ブラウン(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    イブは信じていた恋人に裏切られ、心機一転しようと東部からデンバーへ引っ越してきた。ショッピング・アドバイザーの仕事をして

  1. (著)スーザン・メイアー(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    ダリウスは途方に暮れた。父親の不慮の死に遭い、海運グループの経営と屋敷は引き継いだ。会社の株は弟たちと分ければいい。だが

  1. (著)レベッカ・ウインターズ(訳)木内重子

    648 (税込)

    6pt

    出版社 :
    ハーレクイン
    発売日 :
    2012/10/19
    対応端末

    「クラリシマ、まさか忘れたわけじゃないだろう!」その声に、クララははっと息をのみ、振り返った。ヴァレンティノ! 九年ぶり