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  1. (著)八木沢敬

    1,782 (税込)

    17pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2016/07/08
    対応端末

    『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』――ふたつの作品には論理学者だった作者ルイス・キャロルがちりばめた知的お遊びが

  1. (著)八木沢敬

    4,428 (税込)

    44pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2015/02/27
    対応端末

    英語圏では現代哲学の主流である分析哲学。「ある」「知っている」「心」「物」とはを問う(初級編)。「意味」「真理」「存在」

  1. (著)八木沢敬

    1,728 (税込)

    17pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2014/06/27
    対応端末

    シリーズ第一巻『分析哲学入門』では、「ある」とか「知っている」とはどういうことか分析哲学的に考える面白さを紹介。第二弾「

  1. (著)八木沢敬

    1,674 (税込)

    16pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2013/04/05
    対応端末

    英語圏の国々では現代哲学の主流であり続ける分析哲学。しかし、日本ではその存在感は薄い。その現状が「限りなく号泣状態に近い

  1. (著)八木沢敬

    1,674 (税込)

    16pt

    出版社 :
    講談社
    発売日 :
    2013/04/05
    対応端末

    世界の現代哲学の主潮流をなす分析哲学の、決定版入門シリーズ、登場! フレーゲ、ラッセルからクリプキー、クワインにいたる現