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  1. (著)エウリピデス(訳)内山敬二郎

    281 (税込)

    2pt

    出版社 :
    グーテンベルク21
    発売日 :
    2017/05/26
    対応端末

    「アウリスのイピゲネイア」の後日譚。アウリス港で、アガメムノンは娘のイピゲネイアを女神アルテミスに生贄(いけにえ)として

  1. (著)エウリピデス(訳)内山敬二郎

    281 (税込)

    2pt

    出版社 :
    グーテンベルク21
    発売日 :
    2017/05/26
    対応端末

    バッコスはディオニュソスとも呼ばれ、人間に葡萄から酒を造ることを教えた神、すなわち酒の神として知られている。劇は、この神

  1. (著)エウリピデス(訳)内山敬二郎

    281 (税込)

    2pt

    出版社 :
    グーテンベルク21
    発売日 :
    2017/05/26
    対応端末

    テーセウスの若妻パイドラーは自分の継子ヒッポリュトスに恋し、そのことに思い悩む。彼女は誰にもうちあける気はなかったのだが

  1. (著)エウリピデス(訳)内山敬二郎

    281 (税込)

    2pt

    出版社 :
    グーテンベルク21
    発売日 :
    2017/05/26
    対応端末

    メデイアは敵将イアソンと恋に落ち、父にそむき、弟を殺し、故国コルキスを離れてイアソンの故国テッサリアに逃れる。だがイアソ

  1. (著)アイスキュロス、ソポクレス、エウリピデス(訳

    3,240 (税込)

    32pt

    出版社 :
    グーテンベルク21
    発売日 :
    2016/05/20
    対応端末

    アイスキュロスの「テーバイを攻める七将」「縛られたプロメテウス」「アガメムノン」など7点、ソポクレスの「アンティゴネー」

  1. (著)エウリピデス(訳)内山敬二郎

    1,080 (税込)

    10pt

    出版社 :
    グーテンベルク21
    発売日 :
    2014/07/04
    対応端末

    エウリピデス(前485年~406年)は、古代ギリシアの三大悲劇詩人のひとり。アイスキュロス、ソポクレスによって確立された

  1. (著)エウリピデス(訳)内山敬二郎

    1,080 (税込)

    10pt

    出版社 :
    グーテンベルク21
    発売日 :
    2014/07/04
    対応端末

    エウリピデスの全作品19編のうち、この巻には、後期の「トロイアの女たち」「タウリケのイピゲネイア」「エレクトラ」「ヘレネ